金、プラチナの相場

ピアスにはいろいろなデザインがあります。

私が一番多く持っているのはフープタイプといって、輪っかになったようなものです。

次にダイヤモンドがひとつ、または数個ついたプラチナが多いです。

季節を感じさせるようなパロディっぽいピアスもよく衝動買いしてしまいますね。

たとえば、クリスマスに関係するデザイン、
春には桜をモチーフにしたようなもの、
夏はヨットやイカリをモチーフにしたようなもの、
かわいいデザインのものがあるとすぐに買ってしまいます。

パロディ風のピアスは値段も安いので、18金や本物の宝石を使っていることはないのですが、つけているだけでも楽しくなります。

今回片方だけ残ったピアスを買取してもらうにあたり、本物の貴金属だけを選ぶことになりますが、思った以上に片方残ったピアスはたくさんあります。

テニスやゴルフをしていた時に落とした以外でも、旅行先で失くしたり職場でも気がついたらひとつなくなっていた、ということもあります。

もしかしたら、耳にあけた穴が大きくなってきていて、ピアスが落ちやすくなっているのではないかしら?と思ったりもしています。

さて、気になるピアスの買取価格ですが、金の相場、プラチナの相場と、ピアスを買取してくれるお店をネットで調べてみました。

金の相場は重さで決まるということで、たとえば1gいくら、という提示をしているところがほとんどです。

ただ、自分が持っているピアスの重さがわからないので、変化の推移は把握できるけれど、実際にいくらで買い取ってくれるかは、わからないですね。